
いきなり月収100万円などという金額を言われても、
にわかには信じがたいことでしょう。
また、「情報ビジネスプロデュース」などと言われても、
何のことなのか、まったく見当もつかないでしょうね。
うさん臭く感じる方もいらっしゃるでしょう。
無理も無いことだと思います。
私たちは子供の頃から、
「うまい話には気を付けろ!」
「よくわからないものに対しては、とりあえず耳を傾けるな!」
と言う教育を受けてきましたので。
ですが、もしあなたが、本業であるか、副業であるかを問わず、

今はわずか0.01%の期待しかお持ちでなくとも構いません。
「万が一」と言う言葉もあります。私に3分だけ、あなたの貴重なお時間を下さい。
必ずあなたのご期待に応える自信がありますので
では、話を戻しますが、たしかに月収100万円などという金額は、
ピンと来ない人も多いでしょう。
ましてや副業での収入を考えている人にとってはなおさらだと思います。
私自身も以前は夢のまた夢、自分には無関係なものだと思っていました。
実際問題、今のご時世、某大手企業は全社員に副業を薦めているくらいですので、
アルバイトなどの副業をしている人も多いですが、
毎月数千円、数万円の収入を得るためのアルバイトや副業でさえも、
実際に行おうとすれば以下のように問題が山積みです。

ですが、上記のような問題がすべて解消されて、
しかも、毎月安定収入を得られる方法がもしも存在するとしたら、あなたならばどうしますか?
では、あなたがどうしたいか?は、別にして、これから話をするような現実を知っていますか?
世間は、100年に1度の大恐慌、未曾有の大不況と言われるような
悲惨な状況下であっても、
世の中には、自分の空き時間とインターネット環境のあるパソコンを有効に活用して、
いわゆるネットビジネスで、毎月何十万円、何百万円も稼いでいる人々がいると言う現実を、
あなたは知っていますか?
中には企業化して毎月数千万円もの利益を上げている人々さえもいます。
これは、まぎれもなく現実です。
いまや近くのコンビニへ行っても、
「ネットビジネスで稼ぐ方法」という類の書籍が販売されているくらいです。
いや。「だから、あなたもネットビジネスをやりましょう。」と言っているわけではありませんし、
既に多くの人がやっているネットビジネスを、これから始めたとしても、
あなたが稼げる可能性は低いでしょう。
もちろん可能性がゼロだとは言いません。
私自身、月収100万円以上など夢のまた夢と思っていましたが、
アフィリエイト、ドロップシッピング、インフォプレナーなど、ありとあらゆるネットビジネスに取り組み
(それぞれがどのようなものであるのかは知らなくとも構いません)
そうして、それぞれにおいて成果を上げてきました。
ですが、いわゆる一般的なネットビジネスのノウハウをあなたにお教えして、
あなたに稼いで頂くとなると話はまた別です。
一般的なネットビジネスで安定収入を得るためには、
相応の技術や並外れた努力、そうして何よりもビジネスセンス(才能)が必要になります。
特にこれから始めようとする後発の人にとっては人並み外れたセンスを必要とするでしょう。
だからこそ、これから稼ぎたいという人には、今までに無い新しいビジネスモデルが必要になるのです。
それが、情報ビジネスプロデュースです。
情報ビジネスプロデュースとは何か?!
話をわかりやすくするために、一旦ネットビジネスから離れて、
あなたも良くご存知の事例をあげて説明をしましょう。
今でこそイメージがあまり良いものではなくなってしまいましたが、
ミュージシャンの小室哲哉氏は、あなたもご存知ですよね?
いや。ミュージシャンというよりも、華原朋美、安室奈美恵らをプロデュースした
音楽プロデューサーとしての小室哲哉のほうが有名ではないでしょうか?
彼、小室哲哉が、いわゆる「小室ファミリー」と呼ばれるミュージシャンたちをプロデュースし、
プロデューサーとして毎年数十億円を稼いでいたという事をご存知の人も多いでしょう。
これこそがプロデュースの醍醐味であり可能性です。
もちろん、小室哲哉が音楽プロデューサーとして成功をしたのは、彼の努力だけではなく、
たぐいまれなる才能と言うか音楽的なセンスがあったからに他なりません。
だからこそ、小室哲哉がスランプにおちいった1998年以降は、
あなたもご存知の通りの悲惨な状況になってしまったわけです。
ですが、音楽のように才能が必要なプロデュースではなく、
才能などほとんど必要がなく、知識やノウハウだけでプロデュースができるような
そのようなプロデュースがあるとしたらどうでしょう?
そのプロデュースのノウハウを、
日本インターネットアントレプレナー協会の第1期、第2期の理事でもある私がお教えします。
また、情報ビジネスプロデュースの市場は、
先ほど私が話をした、才能さえあれば、空き時間を有効活用するだけで、
毎月数十万円、数百万円の収入が可能になるような可能性を秘めたネットビジネスの市場です。
しかも、情報ビジネスプロデュースで得られる収入は、
ミュージシャンや音楽プロデューサーの収入と同様に、
あなたが実際に労働をしていない間にも発生するような、いわゆる印税的な収入です。
不労所得と言ったほうがわかりやすいでしょうか。
もっとも、プロデュースという仕事をしますので、完全な意味での不労所得ではありませんが、
ひとつのプロデュースをした後には、労働をしなくとも安定して入ってくるような収入です。
では、ここで、情報ビジネスプロデュースについて詳しく説明をする前にもう1度想像をしてみて下さい。
あなたに毎月100万円以上の現金が安定して入ってくるとしたら、あなたは何がしたいですか?
これは大事なことです。必要としない人の所にお金は残念ながら入ってはきません。
ただ漠然とお金が儲かればいいな。大金が入ったらいいな。と思っているだけでは、
宝くじを除いて、収入は生まれません。
想像しやすくするために、あなたに毎月ちょうど100万円が安定して入るならば何をしたいですか?
そう。そうして印税のような収入ですので自由な時間も得られたとしたら、
あなたは自由な時間とお金を何に使いたいですか?

情報起業家とは?
自分の持っている一般書籍では入手できないような秘匿性の高い情報やネタ、ノウハウなどを
Eブックや音声ファイル、映像ファイルなどの電子商品にして、
インターネット上で販売し、利益を上げている人たちの事です。
当たり前の事ですが、Eブック(PDFファイル)などの電子商品は一般書籍やCD、DVDなどと違い
複製が非常に簡単ですので、1つ制作をすれば後は複製したものをダウンロードしてもらうだけ。
ですので、製作コストがほとんど必要ありません。
1個しか売れなくとも、10000個売れても商品原価は同じです。
したがって、非常に利益率の高いビジネスです。
しかも、販売はホームページにて行いますので、365日24時間営業です。
あなたが寝ている間にも売上が上がるわけです。まさに印税収入です。
これで儲からないはずがないビジネスモデルですね?!
ですが・・・・あなたも既にお気付きの事と思います。
情報起業と言うビジネスが如何に儲かるビジネスだとしても、
仮にあなたが情報起業家になりたいと思ったとしても、
販売できるような特殊な情報やネタなど持っていない人がほとんどではないでしょうか?
実際問題として、情報起業家になる為のノウハウが一般書籍としても販売されていますが、
情報起業家になる為のノウハウ書籍やマニュアルを読んでも、
情報起業家として稼げるようになれない人がほとんどであるのもまた現実です。
しかし、発想の転換をしてみて下さい。そうして想像をしてみて下さい。
世の中には、電子商品にできるような情報やネタ、ノウハウなどを持っている人は、
非常に多くいらっしゃる事もまた事実です。
では、情報起業ができるようなネタを持った人々は、
情報起業と言うビジネスモデルを知っているのでしょうか?
あるいは、仮に知っていたとして、
実際に情報起業家として電子商品の販売まで実行する人がどのくらいいるでしょうか?
その答えは私が言うまでもないでしょう。あなたのご想像通りだと思います。
そうです。ほとんどいません。
特殊な情報を持っている人たちのほとんどが、電子出版の術を知らないか、
あるいは知っていても自分でやろうとしていません。
それならば・・・・
そうです。私が最初にあなたに気付いて欲しかった事は、もう言うまでもありませんね。
あなたがプロデューサーとして両者を結びつけてあげれば良いのです!
まるで、日本で販売されていない海外の商品を日本に輸入し販売をする貿易商のように。
まるで、彼氏や彼女を求めている人を出会いの場に導いてあげるように。
それが情報ビジネスプロデュースと言うビジネスモデルなのです。
1.いとも簡単に見つける方法
2.あなたが
あなたが
あなたは
3.あなたがプロデュースをする為に
あなたが
しかし・・・・